No.01007
歪な階段 深淵
Kyon
真夏の夜、東京某所で行われたピアノとバイオリンによるコンテンポラリー・クラシックを聴きながら、公演中脳内に浮かんだイメージ。
生と死がテーマにされた中で、時折ずしっと心臓に響き、興奮した記憶が今も絵を見ると甦る。
- シェアする
No.01007
Kyon
真夏の夜、東京某所で行われたピアノとバイオリンによるコンテンポラリー・クラシックを聴きながら、公演中脳内に浮かんだイメージ。
生と死がテーマにされた中で、時折ずしっと心臓に響き、興奮した記憶が今も絵を見ると甦る。