No.01005
Kyon
イタリアのアッシジへ向かう列車からの景色。一人旅がちょうど少し心細く感じた時である。記憶を頼りに描くも、2月のはずなのに自然が鮮やかなのは、きっと「寂しさ」より「楽しみ」が強かったからだろう。