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「100点のアートクレヨン画展2026」にご応募いただいた作品はこちら
みなさんのアートクレヨン作品のご応募お待ちしております!
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Application Guidelines
本展は、アートクレヨンを使用した作品を対象とした展覧会です。
ジャンルやテーマを問わず、どなたでもご応募いただけます。
Schedule
7月8日(水)
作品受付開始
10月5日(月)
作品受付終了
10月中旬
審査
10月下旬
結果発表
11月22日(日)~
12月2日(水)
展示期間
Jury
審査員には、アートクレヨンの共同開発者である柴崎春通さん、アートに造詣の深い山田五郎さん、アストラム代表取締役社長の石垣淳一を迎えます。
柴崎春通氏
水彩画家、絵画講師、美術系YouTuber
“おじいちゃん先生”の愛称で親しまれる、ART CRAYON(アートクレヨン)の共同開発者。2017年からYouTubeにて『Watercolor by Shibasaki』を開始。チャンネル登録者214万人(2026年6月現在)。うち1割が海外からの視聴者である。
山田五郎氏
評論家
1958年12月5日、東京都生まれ。上智大学文学部卒業後、講談社に入社し、『Hot-Dog PRESS』編集長などを経て2004年に独立。美術・時計・街づくりに関する執筆・講演活動を続け、『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系)はじめTV番組にも出演。美術を解説するYouTube『山田五郎 オトナの教養講座』はチャンネル登録者数78万人(2026年6月現在)。著書に『めちゃくちゃわかるよ!印象派』(ダイヤモンド社)、『闇の西洋絵画史』全10巻(創元社)、『機械式時計大全』(講談社)など。
石垣淳一氏
アストラム株式会社 代表取締役社長
1986年にぺんてる(現・アストラム株式会社)入社。ドイツぺんてるや上海ぺんてるなどを経験し、2014年に執行役員、22年に取締役に就任。25年6月より現職。
About
「描きたい」でつながる、
すべての人のための展覧会。
「100点のアートクレヨン画展」とは、「アートを日常に」変えることを目指して開発された大人のためのクレヨン「アートクレヨン」 でクレヨン画に取り組む全ての人のための展覧会です。
上手さや経験は問いません。
大切なのは、「描いてみたい」という気持ち。
この展覧会は、作品を“見る”だけでなく、
誰かの表現に触れ、自分も描いてみたくなる。
そんな創作の連鎖が生まれる場を目指しています。
Art Crayon
もう一度、描きたくなるクレヨン
大人が日常で描くことに寄り添う「アートクレヨン」は、クレヨンの手軽さで、油絵のようなタッチの絵を描ける画材です。
筆圧によって線幅を自由自在にコントロールできる柔らかなテクスチャで、鮮やかなまま色を混ぜ合わせたり、何度も重ねたりすることができ、多彩な表現を愉しめます。
あなたもアートクレヨンを手に入れて、「描く」がある人生に、私たちと一緒に半歩踏み出しませんか?
Exhibition Hall
本展では、応募された作品の中から100点を選出し、2026年11月22日(日)~ 12月2日(水)、日比谷OKUROJIにて展示を行います。