みなさんこんにちは。
「100点のアートクレヨン画展2025」の受賞者インタビューを、ぺんてる公式noteで公開しています。
作品を描いたきっかけや、応募してみようと思った理由、受賞して感じたことなどを、それぞれの言葉でお話しいただきました。
現在、3本の記事を公開中です。
#1 「上手く」描かなくていいんだ。私らしさが肯定されたよろこび。
『パリパリ』を描いたナカムーさん。
心惹かれた秋刀魚をモチーフに、何度も色を重ねながら描いた作品です。
100点のアートクレヨン画展への応募や受賞を通して感じた、「自分らしく描くこと」への思いを伺いました。
#2 大人になって再発見する、クレヨンで描く楽しさ。
『望遠鏡と少年』を描いたパンポレーズさん。
大人になって再び絵を描き始め、アートクレヨン教室をきっかけに100点のアートクレヨン画展へ。
作品が生まれるまでのことや、応募してみようと思ったきっかけをお話しいただきました。
#3 外の世界とつながって、自分に自信を持つきっかけに。
『秋の思い出』を描いたえびさん。
柴崎春通先生のYouTubeをきっかけにアートクレヨンと出会い、当時中学生で100点のアートクレヨン画展に応募。
作品を描くことや受賞を通して感じた変化について、お母様と一緒にお話を伺いました。
作品の背景を知ると、100点のアートクレヨン画展の見え方も少し変わるかもしれません。
これから応募してみたい方、応募を迷っている方にも、ぜひ読んでいただきたいインタビューです。


