No.02749
変わらないもの
青桐
ふと庭先を眺めると、そこは満開の百日草が広がっていました。
初夏から秋にかけて、長く楽しめることから、その名が付いたそう。花の色によって、花言葉の意味も変わるとか。
何本か摘んだところで、好物のリキュールと共に。
忙しない日常に流れる、いつもと変わらぬ風景を映し出しました。
- シェアする
No.02749
青桐
ふと庭先を眺めると、そこは満開の百日草が広がっていました。
初夏から秋にかけて、長く楽しめることから、その名が付いたそう。花の色によって、花言葉の意味も変わるとか。
何本か摘んだところで、好物のリキュールと共に。
忙しない日常に流れる、いつもと変わらぬ風景を映し出しました。