No.02059

光

陽

窓から差し込んだ光が創り出した煌めきに対し、自分が美しいと感じた瞬間のときめきを画面に同期させた作品です。持っている全ての色を満遍なく使用し、クレヨンだからこそ表現できる美しさを問いながら描きました。

シェアする