No.01628
麻岡 真理
トマトの妖精、その名もとまっくまが故郷に帰省している様子です。大好きな清流仁淀川にかかる沈下橋を渡って、大好きな人の待つ家へ向かいます。 因みにとまっくまは私自身です。 トマト農家です。