No.01226

夕焼けの港町

丹羽諒陽

夕焼けの港町の様子を描いた作品です。夕日に照らされてる海と影になってる工場、工場から出てている煙が上がってきてかもめのほうにもくもくと上がって行っている様子にこだわりました。なるべく多く塗り重ねるようにして、クレヨンの良さを出しました

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