No.00214

夏の余白

takuya

夏の海辺に残された椅子やサンダルから、その場所で過ごした時間を想像していただけるよう描きました。
人物を描かないことで生まれる余白に、それぞれの夏の記憶や情景を重ねていただければ幸いです。

シェアする
応募はこちら